完売しました。
ROADフレーム
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| R3 TEAM (アールスリーチーム) カーボンフレーム 定価¥399,000 完売しました。 |
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| D/A完成車の写真です。 フレームサイズは48、実測重量は7.0kgでした。 |
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全てのフレームセットにFフォーク、ヘッドパーツ、シートピラーが付属します。
各部のアップ
実車の各部のアップ
フレームのご購入をお考えの方
| ロードレーサーのフレームから完成車を組む場合の金額目安 シマノ カンパニョーロ |
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とりあえずメーカーの長〜い解説を読んで下さい。
| R3 TEAMがいよいよ入荷しました。LOOKの585やSCOTT CR-1 TEAM ISSUEのカーボンフレームを初めて持った時、あまりの軽さにびっくりしました。しかしこの「R3 TEAM」はこれらの超軽量カーボンフレームにくらべてもっと軽く感じます。いままでフレーム単体で実際に触って持った中では多分一番軽いと思います。カタログ発表のフレーム単体重量が870g(実測は56サイズで何と840gしかないらしい!)というのは嘘ではないです。走行に関係のないヘッドチューブ内のカーボンのバリ等の処理が多少荒いかなとも思いましたけど、これだけきちんと塗装をフレーム表面に載せているのにこんなに軽いのは驚きです。超軽量カーボンフレームはダウンチューブを指で押したらへこみを感じる事もあるのですがR3は大丈夫です。チューブが超薄々ではないのでしょう。COLNAGO EXTREAM-CやLOOK 585もこんな触り心地でしたから剛性や耐久性はかなり確保されているのだと思います。この「R3 TEAM」は元々ヒルクライム専用に作られたフレームではなくてオールラウンドに使えるバイクだそうですから、その中では間違いなく1,2位を争う超軽量オールラウンドカーボンフレームです。極太のダウンチューブとチェーンステイで剛性感を出し、平たく加工したシートステイをバネ板状にしならせて路面の振動を積極的に吸収させ長距離ライドでライダーの疲れを軽減させるようになっているのでしょう。漕がないと進まないと予想されますからチョイディープ系のホイールでフレームの振動吸収をフル活用してオールラウンドに使い、車重の軽さを生かし軽量リムを入れてヒルクライムでアドバンテージを築く等々、考えただけで使い方はいっぱいあります。パーツにもよりますが、フルデュラエースで完成車重量は7kgを切ってくるのでしょう、とても魅力的です。R3 TEAMは2006年に新発売された中でも注目株ナンバーワンのカーボンフレームに間違いありません。夏前には定価値上げとの情報も流れております。まあこのスペックで30万円は安すぎますもんね。ご興味がお有りでしたらお早めに(値上げ前に)!その前に完売しますか〜!? |
スペック
| R3 TEAM | |
| Frame | Cervelo Spuoval Smartwall Carbon (ハイモジュラス+ウルトラハイモジュラスカーボン |
| Size | 48,51,54,56 |
| Fork | Wolf Extralight Full-Carbon |
| Post | Cervelo Carbon Round |
| Frame Weight | 870g |