コルナゴは基本的に対面販売となります。
| NL10 ブルー こちらのモデルはサイズ530Sのみで、コンポは9S/105 +WHR550となります。 特別販売価格¥211,105 |
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アクティブ105の細部のアップ
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フレームのご購入をお考えの方
| ロードレーサーのフレームから完成車を組む場合の金額目安 シマノ カンパニョーロ |
ACTIVE 105
| ブラックやシルバー等コルナゴの2006年はコストを下げる為に塗装を簡略したモデルが多いようです。しょうがないことですが眺めていてウットリするコルナゴバイク特有の「美しさ」はそこには無いように思えます。つまり塗装に贅を尽くしたモデルは2005年モデルで終わりということです。その2005年に生産されたコルナゴのアクティブなのですが当店にはまだ極少在庫があります。そこにリア10speedのシマノNEW105と新発売のホイールWHR-560で新たに組み上げられています。
「最軽量」「高剛性」というフレーズでトッププロも幾多のレースでかつて使用してきたほどの実績があるコロンバス アルテック2をフレームの前三角に採用し、これまた幾多のレースで数々の勝利を取ったB-STAYカーボンバックをシートステイに採用することでカーボンバックの適度なしなりがライダーの疲労を軽減します。そしてその適度な剛性でパワーをロスしないように推進力へと変換します。 (シマノの105をフルコンポ、そしてホイールにWH-R560と安心の出来るパーツで構成されているのに好感を持てますがこの価格帯にしては少しパーツグレードが低いように思われがちです。) 下位モデルの「RAPID」と乗り比べてみますと「ACTIVE」にはカーボンバックが付いている分振動吸収能力が優れているのは当たり前なのですが、決定的な違いはバイクの「進み具合」で「スーッ」と前に出る軽快感つまり「軽さ」が全く違い、やはりこの「ACTIVE」の方が優れているのです。それは1コギ目で誰もが体感できるものです。使われているパイプのグレードが違うのでこのような差がでてくるのでしょう。コレだけの差で販売価格の差が約¥25,000でしたらまず「ACTIVE」の方が「買い」だと思います。 |
仕様表
| Size | 530S |
| Color | NL10(ブルー) |
| 定価 | ¥257,250 |
| 販売価格 | ¥211,105 |
| Frame | ACTIVE |
| Fork | Street Carbon |
| Component | Shimano 105(9Speed) |
| Wheel | Shimano WH-R550 |
| Handle bar stem | 3T THE 3T THE |
| Saddle | Colnago Hoskar |
| Seat post | Colnago Team Alloy 27.2mm |
| Pedal | N/A(こちらの機種にはペダルが付属しておりません。ペダルはこちら) |
| Weight | 8.5kg (510S) |
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