当店オススメ60万円以上のロードバイクフレーム
| 機種名 | 定価 | 理由 | フレーム材質 | ||
| No.1 | DEROSA KING 3 |
¥655,200 | 走りがマニアック。ハンドリングがクイックで慣れるのに少し時間がかかり直進安定性に欠けるところがある。登坂性能は特筆もので基本高剛性でないのとフレームの軽さも関係するのか踏めるギアで融通がきく。1つのギアでどんなペダルの踏み方&回し方&パワーのかけ方をしても計算された動きをフレームがするような気がする。良いバイクだ。 | フルカーボン | |
| No.2 | CERVELO S3 |
¥693,000 | ダウンチューブの薄さもさることながらこのレームの軽さ(超軽量!)に乗る人がはたして「ビビらない」のだろうか。同社のヒルクライムバイク「R3」系に比べると剛性面では「Sシリーズ(カーボン)」の方がマイルドでマルチに使えます。フレームの剛性感もしっかりありそうだ。 | フルカーボン | |
| No.3 | TIME VXR ULTEAM WORLD STAR |
¥685,000 | 2008年のツールで毎ステージ最後の最後でメイン集団に追いつかれていた「アタックのスペシャリスト」コフィデスチームの「シルバン・シャバネル」が駆っていたのがこのバイク。最後の最後での1勝には感動しました。毎日アタックできるぐらいですから速くて高性能なバイクに見えるのでしょうか。 | フルカーボン | |
| No.4 | TIME RXR ULTEAM |
¥699,000 | エアロダイナミクスを取り入れたフレームをタイムトライアル以外の通常レースでも使用することが一般的になりつつあります。昨年「WORLD STAR」に乗っていたプロ選手たちは2009年はこぞってこのバイクに乗るそうで、平地レースから山岳レースまでこれ1台で全てのステージをこなせる性能を備え持っているようです。 | フルカーボン | |
| No.5 | PINARELLO PRINCE CARBON |
¥680,000 | 優れた振動減衰と高いフレーム剛性という相反する性能を高次元で実現したレースバイク。しかも本来ONDAフォーク&バックが付いていて直進安定性が非常に優れるのだからピナレロのバイクの頂点に君臨するこのバイクの性能が悪いはずはない。非常にフレーム剛性が高いらしいが。 | フルカーボン | |
| No.6 | COLNAGO EPS |
¥630,000 | セミインテグラルヘッドを初めて採用したコルナゴの最新レースバイク。エクスリームパワーも大変優れたバイクですが「EPS(エクストリームパワースーパー」と名付けられているのですからヘッドまわりの剛性が良くなりフレーム全体の性能は更に「SUPER」なバイクへと変貌しているはずです。 | フルカーボン | |
| No.7 | ![]() |
TIME RXR ULTEAM VIP |
¥748,000 | 3月末に発表された限定モデル。ブラックカラーの「 RXR ULTEAM」にカーボンハンドルが付属します。 | フルカーボン |
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