EDGE PULSEが入荷しました。店頭展示中!
TIMEは対面販売となります。(是非一度店頭にご来店下さい。)
カーボンロードフレーム
仕様
| VXRS ULTEAM WS | VXRS ULTEAM | VXR PROTEAM | VXS TRANSLINK | VX EDGE TRANSLINK | EDGE RACER | EDGE PLUSE | SPEEDER | |
| 重量 (フォーク、ヘッドセット、ステム、シートポスト込み) |
1605g | 1605g | 1745g | 1790g | 1820g | 1860g | 1513g | 1583g |
| フレームのみ重量 | 915g | 915g | 985g | 1035g | 1040g | 1080g | 1130g | 1200g |
| フレーム | レーシングファイバーマトリックスナノストレングステクノロジー | レーシングファイバーマトリックス | レーシングファイバーマトリックス | HRカーボンバイブレーザーMAX | HMカーボン&HMファイバーマトリックス | HRカーボン&HRファイバーマトリックス | カーボンファイバーマトリックス | HRカーボンモノコック |
| フロントフォーク | アルティウムセーフプラス2カーボンエンド | アルティウムセーフプラス2カーボンエンド | パイロットセーフ+2 | パイロットセーフ+2 | パイロットセーフ+2 | パイロットセーフ+2 | パイロットセーフ+2 | パイロットセーフ+2 |
TIMEフレームとは
| フランスの「TIME社」はビンディングペダルでももちろん超有名ですが、カーボンフレームを完全自社生産している世界でも数少ないメーカーでもあります(これは本当に少ない)。通常カーボンシートを素材メーカーから購入して自社でパイプにする(これでも凄い話)のですが「TIME社」は違います、何と!カーボンの糸から購入しているそうです。それは糸のグレードによるフレーム特性の違いだけではなく、糸の太さをコントロールする事でパイプにしたときのパイプ断面積のカーボン密度をコントロールしてフレーム特性を変えているのです。カーボンをシート状にする時接着剤を絶対に使うのです。その接着材の量で振動吸収性が変わってくるそうなのです。ですから接着材が多く使われていてカーボン糸の量が少ないと路面の「コツコツ感」がライダーに伝わり易くなるのです。この話を聞いた後にTIMEのカーボンフレームに乗ると各機種のフレーム特性や振動吸収のレベルが全機種「微妙に違う」のがわかりちょっと感動しました。
TRANSLINK(トランスリンク) ロードバイクに軽量で振動吸収性に優れたカーボンシートポストを使うのはもはや常識になりつつあります。それを進化させたものがトランスリンクで、フレームのシートチューブを延ばせばカーボンポストは不要ですし、軽量化も可能です。最大の利点はフレームの延長ですからダンシングでの車体の左右の振り、シッティングでのペダリング等同一素材の一体感がありペダリングバランスが良くなるのです。当然振動吸収性も効率よくなります。フレームサイズ選びに悩む事が欠点ですが。 EDGE RACER 昨年までのVX EDGEに代わる新製品です。フロントフォークは上位機種と同性能となり、さらに戦闘的なフレームになりました。カラーもタイムのコーボレイトカラーである赤が基調となり、高級感のあるグロス仕上げです。ヘッド、シートラグにカーボンを採用。BBシェルにはアルミを使用してフレーム剛性をコントロール。VXRSゆずりの左右異形チェーンステイは柔らかめの性質のHRカーボンにも有効。ペダリング方向の力に対して必要な剛性を確保し、フレームの変形を極限まで抑えます。この構造が「進む!」感覚になります。 SPEEDER タイム製バイクの特徴であったカーボンまたアルミラグを使用しないモノコックフレームがいよいよ発売されます。コストパフォーマンスにすぐれたTIMEワールドへの入り口となるモデルです。 |
サイズ
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| vxs translink、vxr proteam、vxrs ulteam vxrs ulteam ws | ||||
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| edge translink、edge racer、edge plus | ||||
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