2006年 Cannondale ROAD BIKE
(キャノンデール ロードバイク)

R800/R800 Compact(コンパクト)

完売しました。
ブルー(写真のサイズは50)
ブラック(写真のサイズは48) レッド(写真のサイズは50)
左の写真がシマノFC-R700(50-34)コンパクトクランクです。こちらの仕様も入荷しました。  
R800(ノーマルクランク)
定価 ¥198,000
完売しました。

R800 COMPACT CRANK
定価 ¥203,000
完売しました。

バイシクルドットコムオリジナルR800(CLRカラー)はこちら

CAAD 8 Frame Set
(Slice Premium Carbon Fork付)
定価 ¥148,000
カラー/CLR(クリアー)
サイズ/48〜63cm
バイシクルドットコムオリジナルR800完成車
販売価格 ¥195,000から
カラー/CLR(クリアー)
サイズ/48〜63cm

R800 SPECIAL仕様

R800はせっかくCAAD8フレームを使っているのですからホイールがノーマルのシマノWHR550ではフレーム本来の性能を引き出せないのではと考えました。
そこで「EASTON CIRCUITホイール」を履かせたスペシャル仕様をご用意しました。ハブの回転精度が格段に向上し、軽量化(約200g)を果たし、クッション性も良くなっています。ブラック系のホイールは車体が締まって見るからに「速そう」です。同時にノーマルのカーボン柄アルミシートポストをフルカーボンの「FSA SL-K Carbon」に交換すればお尻にくる路面の振動も緩和されるはず。だから2005年と2006年モデルのCAAD8完成車はクッション性が違うと感じたのか?(2005年モデルはFSA SL-K Carbonを採用していた)

R800 SPECIAL(コンパクトクランク50x34T)仕様

フレームサイズ/56cm
カラー/ブルー

 

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各部のアップ

R800ブルーの50サイズの写真
日本仕様のフォークは太いブレードで高剛性のプレミアム 細く薄い砂計型シートステイで振動を吸収します ブレーキ、コンポはシマノNew
105フルセット
ハンドル、ステムのクランプはオーバーサイズで31.8mm
R800ブラックの48サイズの写真 レッドの写真
ジャパンカラーはよく見ると塗装がキラキラ光ってます。 ノーマル仕様の105クランクセット(52-39 リアディレーラーのみ少し高級なアルテグラが。 レッドカラーは朱色のような、フェラーリレッドのような色

試乗車

お問い合わせが非常に多いR800の試乗車をご用意しました。サイズは50です。お気軽にお試し下さい。

日本国内限定仕様のR800

カタログやアメリカのサイトに掲載されているR800とカラーも仕様も全く違うものになってしまいましたがこちらが2006年モデル日本国内で発売される「R800」です。キャノンデールジャポンがわざわざカラー変更と仕様変更(ぐれードアップ)までしてバンバン売れる希望を込めて特別仕様にした日本特別仕様車なのです。「なんでCLR(クリアーカラー)を残さなかったのか?」とお客様からのおしかりの声がちらほらあがっているようですが、一番こたえてるているのは日本仕様に塗ったジャポンさんでしょう。クネーゴもCLRカラーの
CAAD8フレームでジャパンカップに優勝しましたし。しかししかし、フレームセットでのみCLRカラーのCAAD8は日本で発売されます。当店でもオリジナル完成車を作りましたのでどうしてもCLRカラーでないとダメな方はこちらを見て下さい。

CAAD8フレームについては「車体が軽い」「フルアルミフレームなのに振動吸収性に優れている」といった賛辞は昨年から述べられ続けています。こういった感想は確かにあるのですが、他のロードバイクと「どこが違うか?」をたずねられたら私は「車速の伸び」と「トータルバランス」と「コストパフォーマンス」と答えます。20万円前後にはカーボンバック付きのモデルが各ブランドの主力モデルだと思うのです。確かに大きな振動はカーボンバックの方が吸収しやすいようですがそんな場所をロードバイクが走り続けるわけはなく、CAAD8フレームの砂時計型バックでも振動は良く吸収してくれるのです。問題はカーボンバックフレームがカーボン部に振動吸収を依存?しているようで前三角のアルミ部分が硬くて「しならない」バイクが多いように思います。ですからフレーム全体がバランスよく「しならない」ので車速が伸びにくく感じてしまいうのです。CAAD8フレームは同一のアルミ素材でフレーム全体のバランスを考えているのか振動吸収性と共にフレームが適度にしなり、車体の軽さも手伝って車速がのびる感じがあります。これはこの20万円前後のロードバイクには以外とない感じです。それとフレームの各部が考えられて作られている事もあって、車体の「トータルバランス」が優れていてその完成度の高さがパーツだけではない「コストパフォーマンスの高さ」と感じるのだと思います。
そんなCAAD8フレームにシマノ10スピードのNew105が付いて20万円以内でで手にに入る2006年R800は爆発的な人気が予想されます(コンパクトもありますし)。メーカー在庫がほとんどなく予約しないと手には入らない?ようですから気に入った方はお早めにご予約を!キット選ばれてミスは無いと思われます。
一つ欠点をあげるとしたらシートポスト(オルジナルはアルミにカーボンシートをかぶせたもの)を本物のカーボンポスト(EASTON EC70ぐらい)に交換された方がお尻にくるコツコツ感は間違いなく緩和されます。
CAAD 8(キャドエイト)フレームの説明はこちらをご覧下さい。

スペック表

R800 R800 Compact
Frame CAAD8 Optimo 同左
Fork Slice Premium 同左
Rims Shimano WH-R550 同左
Hubs Shimano WH-R550 同左
Spokes Shimano WH-R550 同左
Tires Hutchinson Top speed foldable,
700 x 23c
同左
Pedals
Crank Shimano 105,39/52 Shimano FC-R700 Compact, 34/50
Chain Shimano 105 10s 同左
Rear Cogs Shimano 105, 12-25 同左
Bottom Bracket Shimano 105 同左
Front Derailleur Shimano 105 同左
Rear Derailleur Shimano Ultegra 同左
Shifters Shimano 105 同左
Handlebars Cannondale Fire,31.8mm 同左
Stem Cannondale 3-D Forged 同左
Headset FSA Aloy integrated 同左
Brakeset Shimano 105 同左
Brakelevers Shimano 105 同左
Saddle Cannondale Road 同左
Seat Post Cannondale Carbon-wrapped 同左
Colors Jet Black (gloss) (BLK).
Race Red (gloss) (RED).
Patriot Blue (gloss) (BLU).
同左
Sizes 48, 50, 52, 54, 56, 58, 60, 63 cm 同左
Weight 実測約7.9kg(48サイズ)

こちらの機種にはペダルが付属しておりません。ロード用ペダルはこちら

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