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CANNONDALE 2026

【アウトレット】CANNONDALE(キャノンデール) TOPSTONE CARBON(トップストーンカーボン)3 GRX 完成車 2025
38%OFF!税込¥349,000!

※国内未展開カラーの為、特価です!正規代理店から仕入れた正規品です。

cannondale(キャノンデール)の新型TOPSTONE CARBONです!
フレームはケーブルフル内装に対応しています。上ベアリングを1-1/2サイズにしてケーブルを通す形式で、コラムは丸コラムを採用。
ヘッドパールから交換すればFSA・VISIONのACR方式での内装もできます。(DEDAでもACR用パーツがあり使えます。)
そのため、汎用性の高いケーブルフル内装のバイクだといえます。

フロントをシングルにすれば、内装ドロッパーポストにも対応。
従来モデルと比較すると、ヘッドチューブは短くなったのですが、スタックは長くなりました。(フォークが長くなっています。)
そのため、Leftyフォーク搭載モデルとリジッドのモデルとで、近いポジションを実現しています。
ディレイラーハンガーはSRAMのユニバーサルディレイラーハンガー(UDH)対応。
タイヤは最大700x52mmまで装着可能。
BBはJISです。

ダウンチューブにはストレージスペース(StachPort)が設けられていて、フレームに工具や予備チューブ等を内装して持ち運べます。

【アウトレット/傷あり】CANNONDALE(キャノンデール) TOPSTONE CARBON(トップストーンカーボン)3 GRX 完成車 2025
完売しました。

※左側のバックフォークの塗装に小さな傷があるため、アウトレット特価になってます。写真3・4枚目

cannondale(キャノンデール)の新型TOPSTONE CARBONです!
フレームはケーブルフル内装に対応しています。上ベアリングを1-1/2サイズにしてケーブルを通す形式で、コラムは丸コラムを採用。
ヘッドパールから交換すればFSA・VISIONのACR方式での内装もできます。(DEDAでもACR用パーツがあり使えます。)
そのため、汎用性の高いケーブルフル内装のバイクだといえます。

フロントをシングルにすれば、内装ドロッパーポストにも対応。
従来モデルと比較すると、ヘッドチューブは短くなったのですが、スタックは長くなりました。(フォークが長くなっています。)
そのため、Leftyフォーク搭載モデルとリジッドのモデルとで、近いポジションを実現しています。
ディレイラーハンガーはSRAMのユニバーサルディレイラーハンガー(UDH)対応。
タイヤは最大700x52mmまで装着可能。
BBはJISです。

ダウンチューブにはストレージスペース(StachPort)が設けられていて、フレームに工具や予備チューブ等を内装して持ち運べます。

cannondale CAAD14(キャノンデール キャード14) フレームセット
お問い合わせください

cannondaleの新型CAAD!CAAD14です。
CAAD13の頃のデザインから、CAAD12・CAAD10の頃を彷彿とさせるクラシカルなデザインに変更。
それでいて、ケーブル類はデルタコラム方式でのフル内装。
BBはJIS、ディレイラーハンガーはUDHと、アップデートや変更点も多いです。

cannondale CAAD14(キャノンデール キャード14) 3 105 完成車 2026年モデル
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cannondaleの新型CAAD!CAAD14です。
CAAD13の頃のデザインから、CAAD12・CAAD10の頃を彷彿とさせるクラシカルなデザインに変更。
それでいて、ケーブル類はデルタコラム方式でのフル内装。
BBはJIS、ディレイラーハンガーはUDHと、アップデートや変更点も多いです。

cannondale CAAD14(キャノンデール キャード14) 1 SRAM FORCE 完成車 2026年モデル
お問い合わせください

cannondaleの新型CAAD!CAAD14です。
CAAD13の頃のデザインから、CAAD12・CAAD10の頃を彷彿とさせるクラシカルなデザインに変更。
それでいて、ケーブル類はデルタコラム方式でのフル内装。
BBはJIS、ディレイラーハンガーはUDHと、アップデートや変更点も多いです。

SRAM FORCE仕様は数量限定での販売となります。

cannondale SuperSix EVO(キャノンデール スーパーシックスエボ) 5 105 Di2完成車 2026年モデル
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cannondale SUPERSIX EVOは第五世代にフルモデルチェンジしました!
フレームの形状の角が取れ、ヘッドチューブは新UCIルールに対応し、よりエアロな形状へ。
スタックは短くなり、より深い前傾姿勢がとれるようになっています。
トップチューブのスロープは従来より少し大きくなり、その分シートチューブは短くなり、より幅広い人が乗っていただけるジオメトリになりました。
ディレイラーハンガーはUDH、BBはJIS規格になってます。
またサイズ展開では51サイズが廃止され、50と52サイズが展開されます。
より細かなサイズ展開になり、より細かくポジション出しできるようになりました。
ケーブルの内装方式は1世代前と同様に三角形のコラムを使ったデルタコラム方式です。
今作からは、さらに軽量化が進み、Std-Modのフレームは重量855g(52サイズ実測値)、フォークは430gになっています。
コンポは電動コンポ専用設計になり、従来モデルにあったダウンチューブのジャンクションを埋め込む穴も廃止。スマートセンス埋め込みの穴も廃止されています。

Std-Modはサードグレードという位置づけにはなりますが、形状・剛性はLAB71と同じ、軽さと乗り心地がLAB71と異なります。その為、非常にコスパの良いグレードと言えます。

cannondale SuperSix EVO(キャノンデール スーパーシックスエボ) 2 ULTEGRA Di2完成車 2026年モデル
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cannondale SUPERSIX EVOは第五世代にフルモデルチェンジしました!
フレームの形状の角が取れ、ヘッドチューブは新UCIルールに対応し、よりエアロな形状へ。
スタックは短くなり、より深い前傾姿勢がとれるようになっています。
トップチューブのスロープは従来より少し大きくなり、その分シートチューブは短くなり、より幅広い人が乗っていただけるジオメトリになりました。
ディレイラーハンガーはUDH、BBはJIS規格になってます。
またサイズ展開では51サイズが廃止され、50と52サイズが展開されます。
より細かなサイズ展開になり、より細かくポジション出しできるようになりました。
ケーブルの内装方式は1世代前と同様に三角形のコラムを使ったデルタコラム方式です。
今作からは、さらに軽量化が進み、Std-Modのフレームは重量855g(52サイズ実測値)、フォークは430gになっています。
コンポは電動コンポ専用設計になり、従来モデルにあったダウンチューブのジャンクションを埋め込む穴も廃止。スマートセンス埋め込みの穴も廃止されています。

Std-Modはサードグレードという位置づけにはなりますが、形状・剛性はLAB71と同じ、軽さと乗り心地がLAB71と異なります。その為、非常にコスパの良いグレードと言えます。

cannondale SuperSix EVO(キャノンデール スーパーシックスエボ) Std-Mod フレームセット 2026年モデル
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cannondale SUPERSIX EVOは第五世代にフルモデルチェンジしました!
フレームの形状の角が取れ、ヘッドチューブは新UCIルールに対応し、よりエアロな形状へ。
スタックは短くなり、より深い前傾姿勢がとれるようになっています。
トップチューブのスロープは従来より少し大きくなり、その分シートチューブは短くなり、より幅広い人が乗っていただけるジオメトリになりました。
ディレイラーハンガーはUDH、BBはJIS規格になってます。
またサイズ展開では51サイズが廃止され、50と52サイズが展開されます。
より細かなサイズ展開になり、より細かくポジション出しできるようになりました。
ケーブルの内装方式は1世代前と同様に三角形のコラムを使ったデルタコラム方式です。
今作からは、さらに軽量化が進み、Std-Modのフレームは重量855g(52サイズ実測値)、フォークは430gになっています。
コンポは電動コンポ専用設計になり、従来モデルにあったダウンチューブのジャンクションを埋め込む穴も廃止。スマートセンス埋め込みの穴も廃止されています。

Std-Modはサードグレードという位置づけにはなりますが、形状・剛性はLAB71と同じ、軽さと乗り心地がLAB71と異なります。その為、非常にコスパの良いグレードと言えます。

cannondale SuperSix EVO(キャノンデール スーパーシックスエボ) 1(Hi-Mod) SL ULTEGRA Di2完成車 2026年モデル
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cannondale SUPERSIX EVOは第五世代にフルモデルチェンジしました!
フレームの形状の角が取れ、ヘッドチューブは新UCIルールに対応し、よりエアロな形状へ。
スタックは短くなり、より深い前傾姿勢がとれるようになっています。
トップチューブのスロープは従来より少し大きくなり、その分シートチューブは短くなり、より幅広い人が乗っていただけるジオメトリになりました。
ディレイラーハンガーはUDH、BBはJIS規格になってます。
またサイズ展開では51サイズが廃止され、50と52サイズが展開されます。
より細かなサイズ展開になり、より細かくポジション出しできるようになりました。
ケーブルの内装方式は1世代前と同様に三角形のコラムを使ったデルタコラム方式です。
今作からは、さらに軽量化が進み、Hi-Modのフレームは重量789g、フォークは399gになっています。
コンポは電動コンポ専用設計になり、従来モデルにあったダウンチューブのジャンクションを埋め込む穴も廃止。スマートセンス埋め込みの穴も廃止されています。

Hi-Modはセカンドグレードという位置づけにはなりますが、第四世代のSUPERSIX EVOの時にはUCIの重量制限に関連し、プロチームがこのフレームにLAB71のペイントをして乗っていました。
形状・剛性はLAB71と同じ、軽さと乗り心地がLAB71と異なります。

cannondale SuperSix EVO(キャノンデール スーパーシックスエボ) Hi-Mod フレームセット 2026年モデル
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cannondale SUPERSIX EVOは第五世代にフルモデルチェンジしました!
フレームの形状の角が取れ、ヘッドチューブは新UCIルールに対応し、よりエアロな形状へ。
スタックは短くなり、より深い前傾姿勢がとれるようになっています。
トップチューブのスロープは従来より少し大きくなり、その分シートチューブは短くなり、より幅広い人が乗っていただけるジオメトリになりました。
ディレイラーハンガーはUDH、BBはJIS規格になってます。
またサイズ展開では51サイズが廃止され、50と52サイズが展開されます。
より細かなサイズ展開になり、より細かくポジション出しできるようになりました。
ケーブルの内装方式は1世代前と同様に三角形のコラムを使ったデルタコラム方式です。
今作からは、さらに軽量化が進み、Hi-Modのフレームは重量789g、フォークは399gになっています。
コンポは電動コンポ専用設計になり、従来モデルにあったダウンチューブのジャンクションを埋め込む穴も廃止。スマートセンス埋め込みの穴も廃止されています。

Hi-Modはセカンドグレードという位置づけにはなりますが、第四世代のSUPERSIX EVOの時にはUCIの重量制限に関連し、プロチームがこのフレームにLAB71のペイントをして乗っていました。
形状・剛性はLAB71と同じ、軽さと乗り心地がLAB71と異なります。