TOPヘ

CROSS BIKE クロスバイク
(街乗り、ツーリング)

2008年メーカー別
Bianchi
Cannondale
COLNAGO
Jamis
SPECIALIZED
GIANT
GIOS
SCOTT

PINARELLO
DE ROSA
Rareigh
Inter Max
Louis Garneau
2006年特価中!!
Jamis
2008 クロスバイク おすすめバイク ベスト5
1、GIOS CANTARE 定価¥99,750
2、BIANCHI CAMALEONTE 2 定価¥94,500
3、PINARELLO TREVISO 定価¥134,400
4、SPECIALIZED SIRRUS 定価¥75,000
5、BIANCHI CIELO 定価¥61,950
特集:ツーリングに最適なロードレーサー
クロスバイク特価一覧

New!! クロスバイクの組立工程

ランドナー、ツーリングタイプはこちら
2006年以前のモデルで在庫のあるもの

サイクルウエアー類(ジャージ、パンツ、ヘルメット、シューズ等)はこちら

ご注文、お問い合わせはこちらです。

2009年モデル

2009 BIANCHI New!
Camaleonte 5
定価¥136,500
チェレステカラーの全サイズが12月頃入荷予定
Camaleonte 4
定価¥105,000
チェレステカラーの全サイズが12月頃入荷予定
ROMA 2
定価¥73,500
チェレステカラーの全サイズが12月頃入荷予定
CIELO
定価¥63,000
チェレステカラーの全サイズが
12月頃入荷予定

2008年モデル

TREVISO SORA 9S
定価¥134,400
入荷しました。
2008 Pinarello
2008 GIOS New!!
CANTARE
定価¥99,750
ブルーカラーの50と53サイズの在庫あり。
2008 FELT New!!
2008 JAMIS New!!
QX65
定価¥52,290
CODA SPORT
定価¥89,000
19.5インチのみ10月末までの決算特価中!
2008 BIANCHI New!
CAMAREONTE 3
定価¥105,000
CKカラーの48と58サイズの在庫あり。
CAMALEONTE 2
定価¥94,500
CKカラーの43と48と53サイズの在庫あり。
2008 BASSO
DEVIL
定価¥115,500
フラットバーロードバイク
SIRRUS
定価¥75,000
入荷しました。店頭展示中!
2008 SPECIALIZED
2008 LOUIS GARNEAU
LGS-RSR 3
定価¥89,250
2008 GIANT
2008 SCOTT New!!
SUB20
定価¥93,450
ESCAPE R3
定価¥49,350
2008 RALEIGH New!!
RADFORD 7
RF7

定価¥102,900
SHAPE WAVE
定価¥72,450
在庫分のみ10月末までの決算特価中!
2008 CORRATEC
GREAT JOURNEY 3
定価¥94,500
10月末までの決算特価中!
販売価格¥80,325
2008 ANCHOR
CX500
定価¥65,800
クロモリクロスバイク
CAMALEONTE 4
定価¥136,500
CKカラーの43と53サイズの在庫あり。

2007年モデル

2007 COLNAGO
WINDY
定価¥134,400
15%OFF特価中!
2007 SCOTT
SPORTSTER P5
定価¥56,700
20%OFF特価中!
2007 GIANT
ESCAPE R3
定価 ¥47,250
20%0FF特価中!

2006年モデル

2006 Jamis
CODA COMP
定価¥126,000
20%OFF特価中!

2005年以前の特価モデル

2004年
RITEWAY SHEPHERD TT
460のみ
定価¥83,790
30%OFF特価中!!

ツーリングタイプ
詳しくはこちらへ

最新クロスバイク情報

クロスバイクと言っても大まかに2タイプに分かれています。比較的太めのタイヤを履いてホイールベースが長く典型的なクロスバイクのタイプで今は少なくなりましたがフロントサスペンション付のものもあります。もうひとつはロードレーサータイプのフレームにフラットバーハンドルを装着して軽量で細めのタイヤを履いたもの。前者はコルナゴ、後者はGIANTのFCRシリーズ等が典型的なものとなります。最近はその中間のような機種でキャノンデールのロードウォリアーFELTのSRシリーズ等まさに「全部違う」状態に多岐に渡っています。

これらのクロスバイクは休日の自転車散歩、通勤通学、日帰りツーリングはたまた1週間ツーリングといった使い方を大抵はすると思います。そこで良く説明させてもらうのですが「車道」と「歩道」のどちらをメインに走るかです。そりゃあ「車道」が走れるのならば歩行者の邪魔にならないし、スムーズにかなりのスピードで走り続ける事が出来るはずが道路の状況で路肩にスペースがない場合はどうしても「歩道」に上がらないと走行出来ないケースもあります。これが毎日決まった通勤コースであればそれに合ったタイプのクロスバイクにする必要があると思います。「車道」か「歩道に上がる場合大抵段差があります。この「段差」はクセ者でメッセンジャータイプの細いタイヤの場合段差に突っ込む時かなり慎重にゆっくり(もちろんタイヤの空気圧は適切で!)直角に
近い角度で入らないと転倒する可能性があります。雨の日は特にフロントタイヤがスリッピーなので即転倒といったことになります。この点、オーソドックスなタイプのクロスはタイヤが太くフロントサス、シートポストサス等が付いてたりするので気をあまり使わずに「段差」にいどむ事が出来ます。
走行中のスピードや走行抵抗を考えると「車道メイン」ならば時速30kmの走行も可能ですし、車体重量が10kg前後なのでほとんどロードレーサーのように軽く走れます。タイヤも700x28〜32cクラスに交換出来るものもありますので交換すれば少しの段差ならまだ大丈夫です。

そんなにスピードを追求せずにのんびり快適に走行するならオーソドックスなタイプのクロスが安心です。キャリアを付けて荷物を積む事も出来ます。走行が重いと感じればリムは互換性があります
のでタイヤを35cから28cに交換すると少し軽く走る事も出来ます。もちろん荷物をかなり積む場合は細いタイヤよりも太いタイヤを選ぶ事は大原則です。ざっと言えば日帰りツーリングで50キロまでがオーソドックスタイプで100キロ前後行こうと思うとメッセンジャー系にしないと無理かもしれません。

クロスバイク概論

数あるスポーツバイクの中で一番使い道が多いのがこのクロスバイクです。
日常的な通勤、通学はもちろんのこと休日のサイクリングやちょっとした山道散策などマウンテンバイクやロードレーサーに比べると何処でも走れるというイメージがありますが、それは本当です。

お店に来られるお客さまはスポーツバイクと言えば「マウンテンバイク」と思ってる方が結構おられますが、ほとんどのお客さまは実際に山道を走らない場合がほとんどですので「もっとラクに早く走れる」といつも紹介させていただきますが、お客さまのほとんどの方は「そんなんあるの知らんかった」と言われます。結構昔からあるわりには知名度が低いのですが、お客さま本人の乗り方にはこれが一番だとみなさん納得していただいております。実際次の乗り換え時もクロスバイクを指定していただいております。

これからスポーツバイクを買おうと思ってるお客さまでも、乗り込んでおられるお客さまにもどちらの方にも楽しんでいただけるのがクロスバイクです。

そもそもクロスバイクはマウンテンバイクロードレーサーと何が違うのか?
まず大きな特徴はタイヤでしょう。マウンテンバイクより細く直径の大きなタイヤ、ロードレーサーよりは太いタイヤで走る道を選ばないところが何処でも走れると言う根拠です。ただやはりマウンテンやロードはそれ専門にフレームの設計からトータルに作られているのでその得意な道で勝てると言うわけではないので誤解なきように..........
あとホイルベースがマウンテン、ロードに比べると長いというのも特徴でありこれにより何が変わるかと言えば直進安定性が良くなります。マウンテン、ロードは操作性の良さとクイックなハンドリングを実現するためにどちらかと言えばホイルベースは短かめです(クロスバイクに比べて)。よって舗装路の長距離サイクリングではラクに走れるのです。

自転車パーツコーナー
自転車生活にあったら便利なもの色々

サイクルウエアー類(ジャージ、パンツ、ヘルメット、シューズ等)はこちら

メール、お問い合わせはこちらまで

当店のクロスバイク在庫分特価!
詳しくはこちら

バイシクルドットコムトップへ

Topに戻る/超特価コーナー/インターネット通信販売/店鋪案内/バイシクルドットコムBBS/訪問販売法に基づく表記/