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CROSS BIKE クロスバイク
(街乗り、ツーリング)

2009年メーカー別
Bianchi
Cannondale
COLNAGO
Jamis
SPECIALIZED
GIANT
GIOS
SCOTT

BOOTLEG
PINALELLO
BASSO
ANCHOR
2009 クロスバイク おすすめバイク ベスト5
1、ビアンキ カメレオン4 定価¥105,000
2、GIOS CANTARE 定価¥99,750
3、JAMIS CODA 定価¥65,000
4、SPECIALIZED SIRRUS 定価¥75,000
5、ビアンキ ローマ2 定価¥73,500
6、BOOTLEG HOY HOY! RATS 定価¥128,000
特集BIG SIZEのクロスバイク
特集:ツーリングに最適なロードレーサー
クロスバイク特価一覧

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2006年以前のモデルで在庫のあるもの

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2009年モデル

2009 BIANCHI New!
Camaleonte 5
定価¥136,500
アルミ+カーボンバックフレーム
入荷しました。店頭展示中!
Camaleonte 4
定価¥105,000
アルミ+カーボンバックフレーム
入荷しました。店頭展示中!
ROMA 2
定価¥73,500
アルミフレーム
入荷しました。店頭展示中!
CIELO
定価¥63,000
アルミフレーム+フロントサスペンション
チェレステカラーのみ全サイズ入荷しました。
2009 SPECIALIZED
SIRRUS
定価¥75,000
6月末までの期間限定特価中!
2009 GIOS  New!
PURE FLAT
定価¥73,290
アルミフレーム
フラットバーロード
入荷しました。店頭展示中!
2009 Jamis New!
CODA
(コーダ)

定価¥65,000
レイノルズ520クロモリフレーム+クロモリフォーク
全サイズ入荷しました。
2009 CANNONDALE New!
QUICK 4
定価¥72,000
入荷しました。店頭展示中!
BADBOY
定価¥129,000
ご予約受付中!
2009 BOOTLEG New!
HOY HOY! RATS
定価¥128,000
入荷しました。店頭展示中!
MYSTIC RATS
定価¥128,000
入荷しました。店頭展示中!
シングルスピード
2009 COLNAGO New!
em
定価¥115,500
予約受付中
CODA SPORT
(コーダスポーツ)

定価¥89,000
レイノルズ520クロモリフレーム+クロモリフォーク
全サイズ入荷しました。
BD-1 COMPACT
定価¥157,500
18インチホイール折り畳みバイク
全カラー入荷しました。
2009 BD-1 New!
2009 KHS New!
F-20R
定価¥126,000
ブルホーンバーの20インチ折り畳みバイク
全カラー入荷しました。
2009 ANCHOR New!
CA700
定価¥79,800
アルミフレーム
予約受付中
2009 BASSO New!
DEVIL(デビル)
定価¥115,500
シマノTIAGRAフラットバーロード完成車
RADFORD 7
RF7

定価¥105,000
アルミフラットロード
2009 RALEIGH New!
2009 PINARELLO
TREVISO SORA 8S
定価¥134,000
アルミ製フラットロード

2008年モデル

TREVISO SORA 9S
定価¥134,400
完売しました
2008 Pinarello
2008 GIOS
CANTARE
定価¥99,750
ブルーカラーの50と53サイズの在庫あり。
2008 BIANCHI
CAMALEONTE 2
定価¥94,500
CKカラーの48サイズの在庫あり。
2008 BASSO
DEVIL
定価¥115,500
フラットバーロードバイク
2008 GIANT
ESCAPE R3
定価¥49,350
完売しました
2008 RALEIGH
RADFORD 7
RF7

定価¥102,900
完売しました
SHAPE WAVE
定価¥72,450
在庫分のみ特価中!
2008 CORRATEC
GREAT JOURNEY 3
定価¥94,500
特価中!販売価格¥80,325
CAMALEONTE 4
定価¥136,500
CKカラーの43サイズの在庫あり。
New LUPO FLAT
販売価格¥117,000
当店オリジナル仕様車
SIRRUS
定価¥75,000
在庫分のみ特価中!
2008 SPECIALIZED

2007年以前のモデル

2007 COLNAGO
WINDY
定価¥134,400
15%OFF特価中!
2004年
RITEWAY SHEPHERD TT
460のみ
定価¥83,790
30%OFF特価中!!

ツーリングタイプ
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最新クロスバイク情報

クロスバイクと言っても大まかに2タイプに分かれています。比較的太めのタイヤを履いてホイールベースが長く典型的なクロスバイクのタイプで今は少なくなりましたがフロントサスペンション付のものもあります。もうひとつはロードレーサータイプのフレームにフラットバーハンドルを装着して軽量で細めのタイヤを履いたもの。前者はビアンキ、後者はGIOSのカンターレ等が典型的なものとなります。最近はその中間のような機種でビアンキのカメレオンシリーズや、スペシャライズドのSIRUSSシリーズ等まさに「用途に合わせて全部違う」状態に多岐に渡っています。

これらのクロスバイクは休日の自転車散歩、通勤通学、日帰りツーリングはたまた1週間程度のツーリングといった使い方を大抵はすると思います。そこで良く説明させてもらうのですが「車道」と「歩道」のどちらをメインに走るかです。そりゃあ「車道」が走れるのならば歩行者の邪魔にならないし、スムーズにかなりのスピードで走り続ける事が出来るはずが道路の状況で路肩にスペースがない場合はどうしても「歩道」に上がらないと走行出来ないケースもあります。これが毎日決まった通勤コースであればそれに合ったタイプのクロスバイクにする必要があると思います。「車道」か「歩道に上がる場合大抵段差があります。この「段差」はクセ者でロードバイクのドロップハンドルをフラットハンドル仕様にしたフラットバーロードバイクタイプの細いタイヤの場合段差に突っ込む時かなり慎重にゆっくり(もちろんタイヤの空気圧は適切で!)角度を付けて段差に入らないと転倒する可能性があります。雨の日は特にフロントタイヤがスリッピーでリアタイヤも段差で跳ね飛ばされて即転倒といったことになります。この点、オーソドックスなタイプのクロスはタイヤが太くフロントサス、シートポストサス等が付いてたりするので気をあまり使わずに「段差」にいどむ事が出来ます。
走行中のスピードや走行抵抗を考えると「車道メイン」ならば時速30kmの走行も可能ですし、車体重量が10kg前後なのでほとんどロードレーサーのように軽く走れます。タイヤも700x28〜32cクラスに交換出来るものもありますので交換すれば少しの段差ならまだ大丈夫です。

そんなにスピードを追求せずにのんびり快適に走行するならオーソドックスなタイプのクロスが安心です。キャリアを付けて荷物を積んで旅に使う事も出来ます。走行が重いと感じればリムは互換性がありますのでタイヤを32cや35cから28c程度に交換すると少かなり軽く走る事も出来ます。もちろん荷物をかなり積む場合は細いタイヤよりも太いタイヤを選ぶ事は大原則です。ざっと言えば日帰りツーリングで50キロまでがオーソドックスタイプで100キロ前後行こうと思うとフラットロード系にしないと無理かもしれません。ですが、実際クロスバイクはフラットバーのハンドルが付いていますので20〜30キロ程度くらいの短距離用に出来ていますので50キロ以上走る場合はドロップハンドルのツーリングタイプや高速ツーリングにはロードバイクを選んだ方が快適に乗れます。

クロスバイク概論

数あるスポーツバイクの中で一番最初に選ばれるのがクロスバイクです。
日常的な通勤、通学はもちろんのこと休日のサイクリングやちょっとした山道散策などマウンテンバイクやロードレーサーに比べると何処でも走れるというイメージがありますが、それは本当です。

お店に来られるお客さまはスポーツバイクと言えば「マウンテンバイク」と思ってる方が結構おられますが、ほとんどのお客さまは実際に山道を走らない場合がほとんどですので「もっとラクに早く走れる」といつも紹介させていただきますが、お客さまのほとんどの方は「そんなんあるの知らんかった」と言われます。結構昔からあるわりには知名度が低いのですが、お客さま本人の乗り方にはこれが一番だとみなさん納得していただいております。実際次の乗り換え時もクロスバイクを指定していただいております。

これからスポーツバイクを買おうと思ってるお客さまでも、乗り込んでおられるお客さまにもどちらの方にも楽しんでいただけるのがクロスバイクです。

そもそもクロスバイクはマウンテンバイクロードレーサーと何が違うのか?
まず大きな特徴はタイヤでしょう。マウンテンバイクより細く直径の大きなタイヤ、ロードレーサーよりは太いタイヤで走る道を選ばないところが何処でも走れると言う根拠です。ただやはりマウンテンやロードはそれ専門にフレームの設計からトータルに作られているのでその得意な道で勝てると言うわけではないので誤解なきように..........
あとホイルベースがマウンテン、ロードに比べると長いというのも特徴でありこれにより何が変わるかと言えば直進安定性が良くなります。マウンテン、ロードは操作性の良さとクイックなハンドリングを実現するためにどちらかと言えばホイルベースは短かめです(クロスバイクに比べて)。よって舗装路の長距離サイクリングではラクに走れるのです。

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