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CROSS BIKE クロスバイク
(街乗り、ツーリング)

2010年メーカー別
Bianchi
Cannondale
COLNAGO
Jamis
SPECIALIZED
GIOS

BOOTLEG
PINALELLO
BASSO
ANCHOR
2010 クロスバイク おすすめバイク ベスト5
1、ビアンキ カメレオン4 定価¥105,000
2、Jamis CODA COMP 定価¥119,000
3、BOOTLEG HOY!HOY!RATS! 定価¥99,750
4、ビアンキ カメレオン5 定価¥136,500
5、スペシャライズド SIRRUS SPORT 定価¥85,000
6、ビアンキ カメレオン3 定価¥84,000
クロスバイク特価一覧
特集BIG SIZEのクロスバイク

New!! クロスバイクの組立工程

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2009年以前のモデルで在庫のあるもの

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2010年モデル クロスバイク

New! 2010 BIANCHI 在庫あります!!
2010 BOOTLEG
New CAMALEONTE 3
定価¥84,000
アルミフレーム

在庫あります。
店頭展示中!
New CAMALEONTE 4
定価¥105,000
アルミ+カーボンバックフレーム
在庫あります。
店頭展示中!
New CAMALEONTE 5
定価¥136,500
アルミ+カーボンバックフレーム、10速ギヤ
在庫あります。
店頭展示中!
New HOY!HOY!RATS!
定価¥128,000
アルミフレーム
在庫分が定価から10%OFFの決算特価中!
New! 2010 Jamis
2010 SPECIALIZED
2010 CANNONDALE
SIRRUS COMP
定価¥140,000
アルミ+カーボンバック
フレーム
在庫分が定価から20%OFFの決算特価中!
BAD BOY DISK
定価¥99,000
在庫分が定価から10%OFFの決算特価中!
CODA COMP
(コーダコンプ)

定価¥119,000
クロモリクロスバイク
在庫分が定価から10%OFFの決算特価中!

2010 PINARELLO
New TREVISO
定価¥138,000
フラットロードバイク
在庫分が定価から10%OFFの決算特価中!
New! 2010 GIOS
CANTARE
(カンターレ)

定価¥99,750
アルミフラットロードバイク
入荷しました。
2010 BASSO
BASSO DEVIL
定価¥84,000
フラットロードバイク
入荷しました。
New! 2010 Panasonic
OFR 1
定価¥128,000
クロモリフレームフラットロードバイク
ご予約受付中
New 2011 COLNAGO
New FORCE
定価¥199,500
軽量アルミフレーム
ご予約受付中!

2009年モデル クロスバイク

2009 BIANCHI 
LUPO FLAT
(ルポ フラット)
カンチブレーキバージョン

販売価格¥99,800
Vブレーキバージョン
販売価格¥105,000
在庫あります。
店頭展示中!
2009 Jamis
2009 BD-1
2009 KHS
F-20R
定価¥126,000
ブルホーンバーの20インチ折り畳みバイク
在庫分のシルバーホワイトからーのみ特価中!
定価から30%OFF!
LUPO
(ルポ)
定価¥105,000
チェレステ、ネイビー全サイズ在庫あります。
特価中!販売価格¥99,800
BD-1 9speed
定価¥192,150
カラー/ホワイトのみ
定価から25%特価中!
販売価格¥144,112
CODA
(コーダ)

定価¥65,000
在庫分が特価中!定価から20%OFF!
CODA SPORTS
(コーダスポーツ)

定価¥89,000
在庫分が特価中!定価から20%OFF!
BD-1 8speed
定価¥157,500
18インチホイール折り畳みバイク
カラー/グリーン
定価から25%特価中!
販売価格¥118,125
F20-T2
定価¥92,400
在庫分のレッドカラーのみ定価から30%OFF特価中!








2008年モデル クロスバイク

SHAPE WAVE
定価¥72,450
在庫分(レッド、44サイズ)のみ25%OFF特価中!
2008 CORRATEC
SIRRUS
定価¥75,000
在庫分(シルバー、Sサイズ)のみ20%OFF特価中!
2008 SPECIALIZED
IMPACT
定価¥178,500
490サイズのブルーカラーのみ30%OFF特価中!
2008 COLNAGO

2007年以前のモデル

2004年
RITEWAY SHEPHERD TT
460のみ
定価¥83,790
30%OFF特価中!!

ツーリングタイプ
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New!! ツーリングバイクの選び方

最新クロスバイク情報

クロスバイクと言っても大まかに2タイプに分かれています。比較的太めのタイヤを履いてホイールベースが長く典型的なクロスバイクのタイプで今は少なくなりましたがフロントサスペンション付のものもあります。もうひとつはロードレーサータイプのフレームにフラットバーハンドルを装着して軽量で細めのタイヤを履いたもの。前者はビアンキ、後者はGIOSのカンターレ等が典型的なものとなります。最近はその中間のような機種でビアンキのカメレオンシリーズや、スペシャライズドのSIRUSSシリーズ等まさに「用途に合わせて全部違う」状態に多岐に渡っています。

これらのクロスバイクは休日の自転車散歩、通勤通学、日帰りツーリングはたまた1週間程度のツーリングといった使い方を大抵はすると思います。そこで良く説明させてもらうのですが「車道」と「歩道」のどちらをメインに走るかです。そりゃあ「車道」が走れるのならば歩行者の邪魔にならないし、スムーズにかなりのスピードで走り続ける事が出来るはずが道路の状況で路肩にスペースがない場合はどうしても「歩道」に上がらないと走行出来ないケースもあります。これが毎日決まった通勤コースであればそれに合ったタイプのクロスバイクにする必要があると思います。「車道」か「歩道に上がる場合大抵段差があります。この「段差」はクセ者でロードバイクのドロップハンドルをフラットハンドル仕様にしたフラットバーロードバイクタイプの細いタイヤの場合段差に突っ込む時かなり慎重にゆっくり(もちろんタイヤの空気圧は適切で!)角度を付けて段差に入らないと転倒する可能性があります。雨の日は特にフロントタイヤがスリッピーでリアタイヤも段差で跳ね飛ばされて即転倒といったことになります。この点、オーソドックスなタイプのクロスはタイヤが太くフロントサス、シートポストサス等が付いてたりするので気をあまり使わずに「段差」にいどむ事が出来ます。
走行中のスピードや走行抵抗を考えると「車道メイン」ならば時速30kmの走行も可能ですし、車体重量が10kg前後なのでほとんどロードレーサーのように軽く走れます。タイヤも700x28〜32cクラスに交換出来るものもありますので交換すれば少しの段差ならまだ大丈夫です。

そんなにスピードを追求せずにのんびり快適に走行するならオーソドックスなタイプのクロスが安心です。キャリアを付けて荷物を積んで旅に使う事も出来ます。走行が重いと感じればリムは互換性がありますのでタイヤを32cや35cから28c程度に交換すると少かなり軽く走る事も出来ます。もちろん荷物をかなり積む場合は細いタイヤよりも太いタイヤを選ぶ事は大原則です。ざっと言えば日帰りツーリングで50キロまでがオーソドックスタイプで100キロ前後行こうと思うとフラットロード系にしないと無理かもしれません。ですが、実際クロスバイクはフラットバーのハンドルが付いていますので20〜30キロ程度くらいの短距離用に出来ていますので50キロ以上走る場合はドロップハンドルのツーリングタイプや高速ツーリングにはロードバイクを選んだ方が快適に乗れます。

クロスバイク概論

数あるスポーツバイクの中で一番最初に選ばれるのがクロスバイクです。
日常的な通勤、通学はもちろんのこと休日のサイクリングやちょっとした山道散策などマウンテンバイクやロードレーサーに比べると何処でも走れるというイメージがありますが、それは本当です。

お店に来られるお客さまはスポーツバイクと言えば「マウンテンバイク」と思ってる方が結構おられますが、ほとんどのお客さまは実際に山道を走らない場合がほとんどですので「もっとラクに早く走れる」といつも紹介させていただきますが、お客さまのほとんどの方は「そんなんあるの知らんかった」と言われます。結構昔からあるわりには知名度が低いのですが、お客さま本人の乗り方にはこれが一番だとみなさん納得していただいております。実際次の乗り換え時もクロスバイクを指定していただいております。

これからスポーツバイクを買おうと思ってるお客さまでも、乗り込んでおられるお客さまにもどちらの方にも楽しんでいただけるのがクロスバイクです。

そもそもクロスバイクはマウンテンバイクロードレーサーと何が違うのか?
まず大きな特徴はタイヤでしょう。マウンテンバイクより細く直径の大きなタイヤ、ロードレーサーよりは太いタイヤで走る道を選ばないところが何処でも走れると言う根拠です。ただやはりマウンテンやロードはそれ専門にフレームの設計からトータルに作られているのでその得意な道で勝てると言うわけではないので誤解なきように..........
あとホイルベースがマウンテン、ロードに比べると長いというのも特徴でありこれにより何が変わるかと言えば直進安定性が良くなります。マウンテン、ロードは操作性の良さとクイックなハンドリングを実現するためにどちらかと言えばホイルベースは短かめです(クロスバイクに比べて)。よって舗装路の長距離サイクリングではラクに走れるのです。

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