HOME > ロードバイク
ロードバイク
-
- MERIDA(メリダ) REACTO(リアクト) TEAM DuraAce Di2 完成車 2027
- お問合せください
-
第5世代 REACTO のチームモデル
新UCIルールに則った新形状で、フレームはかなりエアロになっています!
ケーブル類はACR方式でのフル内装。
割と一般的な規格なので、色々なバリエーションのステムが使えます。9000以上のグレードがプロ供給のCF5カーボン、8000以下のグレードが普及グレードのCF3カーボンのフレームになっています。
-
- BMC teammachineR01(チームマシーンR01) フレームセット 2026年モデル
- お問合せください
-
超幅広の平行フォークレッグは、他のBMCモデルと異なるデザインです。 高速巡行時には、フロントホイールから大量の乱気流が発生します。 その乱気流をフレームから遮断し、空気抵抗を軽減するため、フォーク内側の間隔を広げました。 その結果、乱気流がフォーク周りで滞留することがなくなり、フレームに沿って、後方へと流れ、大幅に空気抵抗が軽減しました。
かなりエアロな形状ですが、山岳ステージでも使われるようなオールラウンダーに仕上がっています。
-
- BMC ROADMACHINE(ロードマシーン) X AL TWO GRX 2x10s 完成車 2024年モデル
- 30%OFF!税込¥246,000!
-
前後フルフェンダー/ラック用ダボ完備、安定性と用途の広いジオメトリ、信頼できるコンポーネント、オールロードホイールセットなどRoadmachine Xはアドベンチャーライド、通勤などのディリーユーズ、そして軽快なツーリングなどオールラウンドにこなせます。
1台でロードバイクとしてもグラベルバイクとしても使えます。
-
- BMC Teammachine(チームマシーン) SLR Five 105 12s完成車 2025
- 30%OFF!税込¥420,000!
-
BMCエンジニアは、Teammachine SLR01に採用した「ACE+」によって、卓越したエアロダイナミックスをもたらす究極のパフォーマンスの原則に従って、2ndグレードのTeammachine SLRも開発されました。
2ndグレードとはいえ、フラグシップモデルのSLR01と同じく高い剛性、快適性、エアロダイナミックスを持っています。
-
- CORRATEC(コラテック) R.T. CARBON 105 Di2 特別仕様車 2026
- 26%OFF!税込¥430,000!
-
ITM CH1-R ステム一体ハンドルをアセンブルした特別仕様です!
1台限りお得になっています!■4年ぶりのフルモデルチェンジ
R.T.CARBONが4年ぶりにフルモデルチェンジしました。全体的にフレームの設計、素材を見直し乗り心地と反応性を両立、速く快適に走れる1台に
■快適性と剛性のバランスの取れたフレーム
メインにT700を使用し、各所に強度の高いT800を使用、性質の異なるカーボンを組み合わせにより、乗り心地と反応性のバランスが取れたフレーム。
PUインターナルモールド製法によりフレーム内部にも無駄が少なく、前作よりも50gの軽量化も果たしています。
■見直されたエアロプロファイル
フレームの中でも一番に空気抵抗を受けるヘッドチューブ形状を見直しD型のエアロ形状へ変更。
また、ケーブルをすべてフレームの中に通すことにより、前作より大きく空気抵抗を削減、見た目もスマートになりました。
■ロープロファイルチェーンステー(L.P.C.)
チェーンステーを低く設計することによりチェーンが暴れた時にフレームに当たりにくくなります。最近のワイドレシオ化したギアとも相性が良く、ライダーのストレスを減らしてくれます。
■大口径BB(T47インボードタイプ)
大口径化したBBによりBB周りの剛性が上がり反応性が良くなりました。またスレッドタイプなのでトラブルも少なく、交換も容易となっています。
-
- cannondale SuperSix EVO(キャノンデール スーパーシックスエボ) 5 105 Di2完成車 2026年モデル
- 早期予約特典あり!~3/22!
-
cannondale SUPERSIX EVOは第五世代にフルモデルチェンジしました!
フレームの形状の角が取れ、ヘッドチューブは新UCIルールに対応し、よりエアロな形状へ。
スタックは短くなり、より深い前傾姿勢がとれるようになっています。
トップチューブのスロープは従来より少し大きくなり、その分シートチューブは短くなり、より幅広い人が乗っていただけるジオメトリになりました。
ディレイラーハンガーはUDH、BBはJIS規格になってます。
またサイズ展開では51サイズが廃止され、50と52サイズが展開されます。
より細かなサイズ展開になり、より細かくポジション出しできるようになりました。
ケーブルの内装方式は1世代前と同様に三角形のコラムを使ったデルタコラム方式です。
今作からは、さらに軽量化が進み、Std-Modのフレームは重量855g(52サイズ実測値)、フォークは430gになっています。
コンポは電動コンポ専用設計になり、従来モデルにあったダウンチューブのジャンクションを埋め込む穴も廃止。スマートセンス埋め込みの穴も廃止されています。Std-Modはサードグレードという位置づけにはなりますが、形状・剛性はLAB71と同じ、軽さと乗り心地がLAB71と異なります。その為、非常にコスパの良いグレードと言えます。
-
- cannondale SuperSix EVO(キャノンデール スーパーシックスエボ) 2 ULTEGRA Di2完成車 2026年モデル
- 早期予約特典あり!~3/22!
-
cannondale SUPERSIX EVOは第五世代にフルモデルチェンジしました!
フレームの形状の角が取れ、ヘッドチューブは新UCIルールに対応し、よりエアロな形状へ。
スタックは短くなり、より深い前傾姿勢がとれるようになっています。
トップチューブのスロープは従来より少し大きくなり、その分シートチューブは短くなり、より幅広い人が乗っていただけるジオメトリになりました。
ディレイラーハンガーはUDH、BBはJIS規格になってます。
またサイズ展開では51サイズが廃止され、50と52サイズが展開されます。
より細かなサイズ展開になり、より細かくポジション出しできるようになりました。
ケーブルの内装方式は1世代前と同様に三角形のコラムを使ったデルタコラム方式です。
今作からは、さらに軽量化が進み、Std-Modのフレームは重量855g(52サイズ実測値)、フォークは430gになっています。
コンポは電動コンポ専用設計になり、従来モデルにあったダウンチューブのジャンクションを埋め込む穴も廃止。スマートセンス埋め込みの穴も廃止されています。Std-Modはサードグレードという位置づけにはなりますが、形状・剛性はLAB71と同じ、軽さと乗り心地がLAB71と異なります。その為、非常にコスパの良いグレードと言えます。
-
- cannondale SuperSix EVO(キャノンデール スーパーシックスエボ) Std-Mod フレームセット 2026年モデル
- 早期予約特典あり!~3/22!
-
cannondale SUPERSIX EVOは第五世代にフルモデルチェンジしました!
フレームの形状の角が取れ、ヘッドチューブは新UCIルールに対応し、よりエアロな形状へ。
スタックは短くなり、より深い前傾姿勢がとれるようになっています。
トップチューブのスロープは従来より少し大きくなり、その分シートチューブは短くなり、より幅広い人が乗っていただけるジオメトリになりました。
ディレイラーハンガーはUDH、BBはJIS規格になってます。
またサイズ展開では51サイズが廃止され、50と52サイズが展開されます。
より細かなサイズ展開になり、より細かくポジション出しできるようになりました。
ケーブルの内装方式は1世代前と同様に三角形のコラムを使ったデルタコラム方式です。
今作からは、さらに軽量化が進み、Std-Modのフレームは重量855g(52サイズ実測値)、フォークは430gになっています。
コンポは電動コンポ専用設計になり、従来モデルにあったダウンチューブのジャンクションを埋め込む穴も廃止。スマートセンス埋め込みの穴も廃止されています。Std-Modはサードグレードという位置づけにはなりますが、形状・剛性はLAB71と同じ、軽さと乗り心地がLAB71と異なります。その為、非常にコスパの良いグレードと言えます。
-
- cannondale SuperSix EVO(キャノンデール スーパーシックスエボ) 1(Hi-Mod) SL ULTEGRA Di2完成車 2026年モデル
- 早期予約特典あり!~3/22!
-
cannondale SUPERSIX EVOは第五世代にフルモデルチェンジしました!
フレームの形状の角が取れ、ヘッドチューブは新UCIルールに対応し、よりエアロな形状へ。
スタックは短くなり、より深い前傾姿勢がとれるようになっています。
トップチューブのスロープは従来より少し大きくなり、その分シートチューブは短くなり、より幅広い人が乗っていただけるジオメトリになりました。
ディレイラーハンガーはUDH、BBはJIS規格になってます。
またサイズ展開では51サイズが廃止され、50と52サイズが展開されます。
より細かなサイズ展開になり、より細かくポジション出しできるようになりました。
ケーブルの内装方式は1世代前と同様に三角形のコラムを使ったデルタコラム方式です。
今作からは、さらに軽量化が進み、Hi-Modのフレームは重量789g、フォークは399gになっています。
コンポは電動コンポ専用設計になり、従来モデルにあったダウンチューブのジャンクションを埋め込む穴も廃止。スマートセンス埋め込みの穴も廃止されています。Hi-Modはセカンドグレードという位置づけにはなりますが、第四世代のSUPERSIX EVOの時にはUCIの重量制限に関連し、プロチームがこのフレームにLAB71のペイントをして乗っていました。
形状・剛性はLAB71と同じ、軽さと乗り心地がLAB71と異なります。
-
- cannondale SuperSix EVO(キャノンデール スーパーシックスエボ) Hi-Mod フレームセット 2026年モデル
- 早期予約特典あり!~3/22!
-
cannondale SUPERSIX EVOは第五世代にフルモデルチェンジしました!
フレームの形状の角が取れ、ヘッドチューブは新UCIルールに対応し、よりエアロな形状へ。
スタックは短くなり、より深い前傾姿勢がとれるようになっています。
トップチューブのスロープは従来より少し大きくなり、その分シートチューブは短くなり、より幅広い人が乗っていただけるジオメトリになりました。
ディレイラーハンガーはUDH、BBはJIS規格になってます。
またサイズ展開では51サイズが廃止され、50と52サイズが展開されます。
より細かなサイズ展開になり、より細かくポジション出しできるようになりました。
ケーブルの内装方式は1世代前と同様に三角形のコラムを使ったデルタコラム方式です。
今作からは、さらに軽量化が進み、Hi-Modのフレームは重量789g、フォークは399gになっています。
コンポは電動コンポ専用設計になり、従来モデルにあったダウンチューブのジャンクションを埋め込む穴も廃止。スマートセンス埋め込みの穴も廃止されています。Hi-Modはセカンドグレードという位置づけにはなりますが、第四世代のSUPERSIX EVOの時にはUCIの重量制限に関連し、プロチームがこのフレームにLAB71のペイントをして乗っていました。
形状・剛性はLAB71と同じ、軽さと乗り心地がLAB71と異なります。















