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ROAD BIKE & ROAD RACER SELECT
(ロードレーサー&ロードバイクの選び方)

2014年モデル編

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今や「ロードバイクブーム」と言っても過言ではないぐらい週末のサイクリングロードを走っているのは本当にドロップハンドル付きの「ロードバイク」だらけになってしまいました。クロスバイクは相変わらず通勤等に使えたり、またママチェリではないとりあえずのスポーツバイクの入門用としても増えているようです。方やマウンテンバイクは街中ではメッキリ見なくなりました。

「軽い」「走行抵抗が少ない」「短時間で長い距離を走れる」「1日に100-200kmも走行可能」といったロードバイクのメリットがスポーツバイクを選ばれる人の中で受け入れられているのだろうと思うのです。当店にもありがたいことに週末になればたくさんのお客樣が商談や実車を見られるためにご来店下さいます。ご購入の際、最終的にはフレームサイズのご相談となる訳ですが、ここで「ロードバイク選び」を簡単に解説します。(個人的な意見がたくさん入っていますのでご注意を!。)

1 使用目的で選ぶ
2 ブランド&メーカーで選ぶ(ブランドの国別で選ぶ)
3 サイズで選ぶ
4 予算で選ぶ
5 乗る人の体の柔軟性で選ぶ 

1.使用目的で選ぶ

某バイクブランドの接客研修に参加した際、「お客さまが達成したい夢をかなえることができるロードバイクをまずはご提案すべきだ」と説明を受けました。ブランド側にとっては「万が一高いものを買ってくれる可能性を先に予算で限定すべきではない」との考えもあってそのような話をしたのでしょう。でもよく考えるとバイクブランドはロードバイクを開発するときコスト計算はするでしょうけど、最終的に「お客さまが幾らの予算でこのバイクを買うから」と予想してそのバイクを開発しているのだろうかと疑問に思います。つまりブランドがそのバイクを開発するのは使用目的が先で値段付けは後なのです。そのロードバイクに込められたブランドの意図をお客さまに伝える為には店が予算でお客さまのかなえたい夢を先に限定すべきではないのです。ですからロードバイクに乗ってどのような夢を達成したいのかという使用目的でまずは選びます。使用目的で多いのはA「レースに出る」、B「普段はツーリングで年何回かレースイベントに参加する」、C「週末にロードサイクリングを楽しむ」、D「通勤や通学に使う」等が挙げられます。

A.「レースに出る」は出場するレースの種類にもよります。
「ロードレース」では車重が軽く、ある程度剛性感があり、反応性が良く、できれば疲労が蓄積しにくいバイクが適していると思います。但し、レース用機材ですから軽くなればなるほど耐久性は劣ります。またフレーム剛性感が強く感じるものも多いので覚悟も必要です。各ブランドの威信をかけたTOPモデルがこれにあたります。
例えば、CANNONDALE SUPESIX EVO HI-MODSPECIALIZED S-WORKS TARMAC SL4、SPECIALIZED TARMAC SL4シリーズ(COMPPRO)、COLNAGO C59PINARELLO DOGMA 65.1 Think 2PINARELLO PARIS 50-1.5LOOK 695 AEROLIGHTANCHOR RIS9DEROSA KING RS ACTIONKUOTA KOM、等

「ヒルクライムレース」ではフレームが超軽量でペダリングの伝達能力が優れた「ダイレクト感」のあるものか、反対にペダリングのリズムをつかみやすいバイクも良いと思います。但し、レース用機材ですから車体が軽くなればなるほど耐久性は劣ります。
例えば、BMC SLR01SCOTT ADDICT TEAM ISSUESCOTT ADDICT SLSUPERSIX EVOBIANCHI ORTLE XRCOLNAGO M10CERVELO R5CERVELO R3BH ULTRALIGHTNEILPRYDE BURA SLKUOTA KOM AIRFELT F1、等

近年勢力を拡大しつつあるのが「エアロロードバイク」の存在です。DHバーが装着されているトライアスロンやTT専用バイクでは普段のロードバイクとして扱うことが難しいですから、エアロ効果をフィードバックさせて設計されたのが「エアロロードバイク」です。ライダーのパワーを逃がさずに受け止めるのであればフレームは四角形かそれに近い角断面構造が適切なはずです。パワー伝達がロスしても規定いっぱいまでフレーム各部を縦に扁平させるのはエアロ効果が期待できるからです。トライアスロンや単独走行では風の抵抗をもろに受けるので空気抵抗の軽減は高速時のパワーロスの軽減にも繋がります。
SPECIALIZED S-WORKS VENGE、SPECIALIZED VENGEシリーズ(COMPRACE)、SCOTT FOIL TEAM ISSUESCOTT FOIL PREMIUM Di2CERVELO S5 VWDCERVELO S5CERVELO S3CERVELO S2、BMC TMRシリーズBH G6

トライアスロン&タイムトライアル専用バイクは空気抵抗を軽減できるDHバーを握り続けるポジションを前提にフレーム設計されていますからレース&練習専用バイクとなります。普段のロードバイクとして扱うことは中々難しいようです。
CANNONDALE SLICEシリーズ(SLICE 5SLICE RS)、 NEILPRYDE BAYAMOBH AEROLIGHTBH AEROLIGHT RC、CERVELO Pシリーズ(P2P3P5-Three)、SPECIALIZED S-WORKS SHIV、SPECIALIZED SHIV シリーズ、等

B「普段はツーリングで年何回かレースイベントに参加する」という使い方をされる人が最近は多いようです。ツーリング用とレース用に分けて2台所持できる裕福?な人以外は保管場所も限られているので1台でどちらもカバーできる機種となります。また初めてロードバイクを乗られる人で体力が付けばレースにも出てみたいというのもここにあてまはります。
例えば、DEROSA SUPERKINGDEROSA IDOLCOLNAGO AC-RLOOK 695 LIGHTLOOK 675BMC RLR02SPECIALIZED S-WORKS ROUBAIX SL4、CANNONDALE SUPERSIXシリーズ(SUPERSIX 5SUPERSIX 3)、 CANNONDALE CAAD10シリーズ(CAAD10 5CAAD10 3)、BIANCHI SEMPLE PRO 105COLNAGO CLX 3.0 105PINARELLO MARVELBIANCHI SEMPREANCHOR RS8KUOTA KURAROKUOTA KHARMA EVONEILPRYDE ALIZE、等

C.「週末にロードサイクリングを楽しむ」バイクは各ブランドが振動減衰性に優れたカーボンフレームを使ったロングライド用のロードバイクを発売しています。フルアルミやカーボバック車でも振動減衰性に優れたものもあります。クロモリバイクも侮れません。レース用に無理をした軽量化をしていないですからある程度耐久性にも優れています。
例えば、PINARELLO MARVEL TiagraPINARELLO RAZHA、SPECIALIZED ROUBAIXシリーズ(SPORTELITE)、DEROSA NEOPRIMATODEROSA R848COLNAGO MASTER X-LIGHTCOLNAGO CX-ZEROCOLNAGO STRADA SLLOOK 566BIANCHI INFINITO CVBIANCHI IMPLUSO 105ANCHOR RL8 EQUIPEANCHOR RNC7 EQUIPEBMC GF01BMC GF02KUOTA KORSAPANASONIC ORC06PANASONIC ORC16PANASONIC ORT16、等

D.「通勤や通学に使う」のであれば毎日乗ることが前提ですので壊れにくく耐年数のながいバイクを選ぶのが良いと思います。値段が安いフレームの方がパイプは肉厚ですから耐久性が高く頑丈なのですが、先に壊れやすいコンポやホイールにコストをかけていないのでそのバランスが難しいところです。ほんの少し太いタイヤ(700x25C)を履けば段差や荒れた路面も走行しやすくなるのでフレームやフォークにクリアランスがあれば尚良いと思います。
例えば、ANCHOR RNC3 SPORT RALEIGH CRFCOLNAGO STRADA SL 105CANNONDALE CAAD8 6SPECIALIZED ALLEZ RACEBASSO VIPERPANASONIC ORC26BIANCHI ViaNirone、 等

2.ブランド(メーカー)で選ぶ

ロードバイクの使い方やバイクの性能&性格等、関係なく選ばれることもあるのがロードバイクの奥深いところです。新興著しい「アメリカ系のブランド」か本場歴史のある「ヨーロッパ系のブランド」のどちらか片方にしぼっておられる方、中にはイタリアの御三家(デローサ、コルナゴ、ピナレロ)しか選択肢に無い方、「カーボンフレームなら絶対にLOOKかTIMEのみ」とか、もっと凄いのは「キャノンデールだけ」とか「チェレステカラーに乗りたいのでビアンキ」等、ブランドを完全に決めていてそのブランドの中から機種を選ばれる人もいます。歴史が長く、時代ごとにそのブランドに華があったこともあるので、ロードバイクは各ブランドに付いているイメージが各個人ごとで強烈にあるのです。
イタリアブランド
2013年モデル derosa デローザ ロードバイク DE ROSA(デローザ)  「ハート」がトレードマークの老舗メーカー。ほとんどの機種がイタリア製。
colnago logo COLNAGO(コルナゴ)  「三つ葉のクローバー」がトレードマークの老舗メーカー。
pinarello logo

PINARELLO(ピナレロ)

6年連続ツールを制し一時代を築いた。OPERAは姉妹ブランド。
2013年モデル bianchi ビアンキ ロードバイク BIANCHI(ビアンキ) ブランドカラーはビアンキ「チェレステ」ブルーだ。
cinelli logo CINELLI(チネリ)  カラーリングは前衛芸術的。でも実は老舗ブランド。
カレラ ロゴ CARRERA(カレラ) 奇抜なデザインと手ごろな価格が魅力のイタリアブランド。
gios logo GIOS(ジオス) ブランドカラーの「ジオスブルー」。2012年モデルは全てジャパンプロデュース。
basso logo BASSO(バッソ) イタリアモデルとジャパンプロデュースモデルが半々。
kuota logo KUOTA(クオータ) 性能とデザインを両立させたバイク名にはKの文字がつきます。
dedacciai strada logo DEDACCIAI STRADA
(デダチャイストラーダ)
フレームパイプメーカー「デダチャイ社」のブランド。
daccrdi logo DACCORDI(ダッコルディ) カーボンフレームをイタリアの自社で作るのはここだけ?
ヨーロッパブランド
2013年モデル LOOK ルック カーボン ロードバイク LOOK(ルック) フランス カーボンの老舗ブランド、デザイン&性能が良く非常に人気が高い。
2013年モデル TIME タイム カーボンロードバイク TIME(タイム) フランス 真のレースブランド&ロードバイクのF1マシン!憧れのカーボンフレーム
orbea logo ORBEA(オルベア) スペイン ヨーロッパ生産の中で唯一リーズナブルな価格設定
bmc logo BMC(ビーエムシー) スイス ヨーロッパのレースで活躍する「旬」のブランド。
bmc logo SCOTT(スコット) スイス 超軽量バイクからエアロバイクまでラインナップの幅が広いブランド。
bh logo BH(ビーエッチ) スペイン 新規格BB386EVOを積極的に採用。軽量バイクやトライアスロンバイクもある。
felt logo FELT(フェルト ドイツ 使用目的ごとのラインナップやグレードが非常に多い
raleigh logo RALEIGH(ラレー) イギリス ジャパンプロデュースモデルのクロモリバイクシリーズを押している。
アメリカブランド
2013年モデル CANNONDALE キャノンデール ロードバイク CANNONDALE(キャノンデール) 「CAAD」等、コストパフォーマンスが高い軽量バイクが多い。
2013年モデル SPECIALIZED スペシャライズド ロードバイク SPECIALIZED(スペシャライズド) レースからロングライドまで使えるレパートリーの多さはナンバーワン。
cervelo logo CERVELO(サーベロ) 強豪プロ選手と同じカーボンバイクが買える、カナダブランド

louis garneau logo LOUIS GARNEAU(ルイガノ) デザインとカラーとコストパフォーマンスが日本人受けするのはジャパンプロデュースだから。
日本ブランド
anchor logo ANCHOR(アンカー) ブリジストンの選手がバイク開発を担当。クロモリは国産でカーボンは意外と安くお買い得?
panasonic logo PANASONC(パナソニック)  POSセミオーダーシステムで細かいサイズ選びが可能
testach logo TESTACH(テスタッチ) 大阪の堺市「東洋フレーム」が制作。フレーム精度が結構良い。
intermax logo INTERMAX(インターマックス) 元プロ選手の今中大介氏がプロデュースするブランド。
 
アジアブランド
neilpryde logo NEILPRYDE(二―ルプライド) ウインドサーフィンで超有名な香港ブランド。流体力学的に設計したロードバイクを2011年から発売している。

3. サイズで選ぶ

身長160cm〜182cmぐらいの人でしたら各ブランドがおおよそ合うフレームサイズのロードバイクを日本国内用として発売しているので、サイズ選びに苦労はされないはずです。問題は160cm以下と182cm以上の人です。182cm以上の人は機種によりますがおおよそ58cmサイズ以上のフレームサイズに乗る必要があります。あるブランドのロードバイクが日本国内と同じ機種を欧米でも販売していると現地では58cm以上の大きなフレームサイズを実際に販売しています。それを日本国内に仕入れていない場合が多いのです。また欧米でもジャパンプロデュースロードブランドやジャパンプロデュースロードバイクであればそもそも大きなサイズを設定していません。在庫が比較的豊富なブランドや特定の時期(冬〜春)までビッグサイズを注文できるブランドを挙げます。
58cmサイズ以上を発売しているブランド
いつも在庫が比較的豊富なブランド CANNONDALESPECIALIZEDBMCPANASONIC

ある時期までビッグサイズが注文可能なブランド PINARELLOCOLNAGO(540s)DE ROSA

ロードバイクブランドは体格が大きい欧米人を前提にサイズ設定をしてきたため、スモールサイズを無視してきた傾向があります。身長160cm以下の人が乗れるロードバイクは数年前までヨーロッパブランドと国内ブランド合わせて数社しか選択肢がありませんでした。ただ最近はアジア市場を睨んでのことか又は女性でロードバイクを真剣に乗られる人も増えてきましたのでそれに合わせて各ロードバイクブランドが発売するスモールサイズ設定がある機種も増えてきました。身長150cm台の人が乗れるサイズ設定のあるロードバイクは確かに増えました。ただ140cm台の人が乗れるロードバイクはわずかです。
身長150cm台の人が乗れる機種があるブランド CANNONDALESPECIALIZEDBIANCHICOLNAGODE ROSAPINARELLOANCHORPANASONIC、TESTACH、 GIOSBASSO、JAMIS

身長140cm台の人が乗れる機種があるブランド ANCHOR、PANASONIC、TESTACH、SPECIALIZEDCANNONDALE

4. 予算で選ぶ

「使用目的」や「ブランド」や「サイズ」で機種選択をしていく上で何といっても最後は「予算」が大前提となるはずです。(たま〜に「予算は決めていない」といわれる太っ腹なお客さまもいらしゃいますが。)2013年の当店オススメ価格帯別ロードバイク(ロードレーサー)完成車当店オススメ価格帯別ロードバイクフレームのページを作りましたので参考にして下さい。既にロードバイクをお持ちでフレームのみ購入される方は必要ありませんが完全にフレームセットを一から完成車にされるのでしたら完成車にするコンポーネントの目安(シマノ編とカンパ編とスラム編があります)を参考にして下さい。

2014年おすすめロードバイク&ロードレーサー完成車
15万円以下のロードバイク 15-20万円のロードバイク 20-30万円のロードバイク
30-40万円のロードバイク 40-50万円のロードバイク 50-60万円のロードバイク
60万円以上のロードバイク

2014年おすすめのロードバイク&ロードレーサーフレーム
10万円以下のロードフレーム 10万円〜20万円のロードフレーム 
20万円〜30万円のロードフレーム 30万円〜40万円のロードフレーム 
40万円〜50万円のロードフレーム 50万円以上のロードフレーム

ロードレーサーのフレームから完成車を組む場合の金額目安
SHIMANO(シマノ) CAMPAGNOLO(カンパニョーロ) SRAM(スラム)

5.乗る人の体の柔軟性で選ぶ 

日本の全人口の10分の1が腰痛を抱えているといわれています。店頭でお客様が車体に実際またがってもらってロードバイクのイメージやサイズ選定を行う際、最近なるべく「腰痛はありますか?」と聞くことにしています。さらにまたがってもらっている際失礼ですが「体の硬さ」や「おなかの出具合」(これ書いている本人が軽メタボなので良くわかる)も観察させていただいております。腰痛持ちの人、背中まわりの体の硬い人、腹が出ている人にとっては深い前傾姿勢はきついのです。脚の長さでおおよそのサドル高は決まります。胴の長さや腕の長さでハンドルまでの距離(TOPチューブ長+ステム長+ハンドルリーチ)もおおよそわかります。問題はハンドルの高さです。「体の柔軟性で機種が絞られる場合もある」といっても過言ではありません。また最近の若い人たちは脚が長いのでサドル位置は高いですが反して胴が短いので、ヘッドチューブ長やコラム長が短いロードバイク(レース用に多い)は前傾が深くなりすぎて、かなりつらそうな態勢になることもあります。脚が長くて背中から腰まわりが硬い人はさらに難しく、そういう場合はヘッドチューブが少しでも長くなればハンドル位置が上がるので可能なのであれば同じ機種であえてワンサイズフレームを大きくすることもあります。当然TOPチューブ長も伸びるのでハンドルは遠くなりますから最終的にステムを短くしています。ステムはコラムのもちろん一番上でさらに角度のあるステムを上向きにしても対応できない場合(滅多にありませんが)は機種を変える必要もあります。噂によるとそういう人にはシクロクロスバイクをすすめるお店もあるそうですが、それではせっかくのロードバイクの軽さや快適性は感じられないです。腰痛持ちの人、背中まわりの体の硬い人、腹が出ている人たちにとってどんなコンディションでもロードバイクが楽しめて、体が柔らかくてもはなからレースには興味がなくロングライドツーリングをのんびり走りたい人、そういう方々にいつでも本当に楽な姿勢で気軽な気持ちで乗れるロードバイクを選びました。基本的にヘッドチューブ長が短いですからクロモリバイクはダメです。また、ヘッドチューブがそもそも長いですから腹がへこんで深い前傾姿勢がとれるようになっても、そもそもハンドル位置を下げることができないのでいつかはこのロードバイクでレースに出たいと思っても無理なので初めからレースバイクを選択してください。

SPECIALIZED S-WORKS ROUBAIX SL4、SPECIALIZED ROUBAIX シリーズ(SPORTELITECOMPPRO)、、CANNONDALE SYNAPSE Hi-ModBIANCHI INFINITO CV、BIANCHI IMPUSOシリーズ(105ULTEGRA)、PINARELLO ROKHLOOK 566TIME FLUDITYCOLNAGO CX-ZERO

以上のことをふまえて店頭では当店STAFFがお客様にご提案させていただいております。

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